1. ホーム
  2. テレフォンレディの稼ぎ方
  3. ≫ 私がテレフォンレディを始めた理由

私がテレフォンレディを始めた理由

a0001_009247

h4私は現在結婚10年目の専業主婦です。

 

主人の母との二世帯住宅で、姑との問題や主人の帰宅が遅いこと、新築したローンと保険の月々の支払いが大変なこと、など色々と心配も重なってネットでの交際に嵌りました。

子どもは育てる自信が持てずに夫婦同意で作りませんでしたから、暇をもてあましていたからです。

でも、そのネット仲間とのゴタゴタで、大騒ぎになってしまい、姑に話しを聞いた仲人の奥さんが会いに来ました。

そして、「暇だからネットでの友人関係にのめりこむ。外に出て働いていたら忙しいし、顔を合わせる人との交際も出来るから、刺激になって楽しくなるはずだし、しかもローン返済のお金も稼ぐことができる」と諭されました。

納得はしたのですが、私はどうも人見知りで、親しくなった人としか話せない性格です。

ぐずぐずしている私にその奥さんが「パソコン相手なら何とかなるのなら、ネットで仕事探しをしたら」といってくれました。

探すと結構あるもので、最初は「出会い系サイトのリライト」から始ました。

その内に人と会わなくても稼げることに興味が湧いて、今は別のネットの仕事もしています。
でも、月に23万円かせぐのが大変です。

そんなときに、パソコンでものすごく稼げる「チャットレディ」という仕事に興味を持ちましたが、カメラ使用というのがイヤでした。

そして、「テレフォンレディ」を見つけた時、「これだ」と思いました。

日中の暇な時間はネット仕事をしていますから、その合い間に電話を受けることは、充分可能です。

1分で30円位と言う報酬も妥当だと思いました。

しかも、顔は出さずに済みます。詳しい話がわからないので「ポケットワーク」というサイトで調べてみました。

いろいろなことを詳しく説明してくれていて、よく分かりました。

初めての方へアドバイス・在宅ワークとの掛け持ち可能・仕事の手順・安全性・効率的に稼ぐ方法・メリット」などを詳しく読むうちに、私でも出来そう、と心強くなってきました。

顔を見せずに声だけの交際は不安はありますが、私にはむしろ安心感があって、集中できます。

メールと違って、声の調子で「相手の感情が読める」からです。

相手に合わせること、聞き上手になること、必要以上に感情移入しないこと、出来ない約束(会うなど)はしないこと、色々なことを知識として得ています。

人との関係が難しかった私も、この頃は姑との会話までスムーズになったような気がしています。